りんご公園秋 ― 2022年10月14日
【りんご公園秋】2022年10月13日(木)
青森県弘前市清水富田の「弘前市りんご公園」、りんごの写真を撮りに行ってきました。天気も良いので久しぶりに行ったのですが、お客さんもそれなりに増えていて良かったと思います。
最初はあちこちりんごを求めて歩き、その後りんごの家のレストランで「りんごサンデー」なるものを戴きました。初めて食べたのですが、りんごを使ったアイスクリームです。なかなかおいしかったです。
特に被写体を絞ってなくて、雑多になって申し訳ないのですが、現在のりんごとりんご公園を見て、楽しんでください。
以上
【りんご公園から岩木山 りんごの家で買った HIROSAKI🍎のアイテム】
【本物のりんごです】
【 りんごの家】
【駐車場脇の看板 トイレなので カメラを向けるのに気を遣う】
【こちらはりんごの家の正面】
【 りんごの家】
【本物の🍎 アップ】
【りんごと山】
【東屋にりんごが! 食べても良いのでしょうか?】
【こんな具合にあります】
【りんごの家で「りんごサンデー」今日は木曜日】
【りんごサンデー】
以上
りんご トキ ― 2022年10月08日
【りんご トキ】2022年10月8日(土) 9時
本日青森県弘前市一野渡へ、りんごもぎの撮影に行ってきました。
知人に赤いりんごと黄色いりんごの、もぎとりの撮影をしたいとお願いしていたところ、黄色いりんごはもう終わるので、すぐ来いとのこと。
早速本日9時頃畑に連れて行ってもらい、撮影を無事終え先ずは写真をアップしようと、整理を終えたところです。いつものように動画ファイルからの取り込みですが、まずは写真をアップしますので見てください。
昨日から早朝まで雨が降っていたせいか、雲が多く景色はよく見えませんでしたが、りんごは滴が残りおいしそうに見えました。
以上
本日青森県弘前市一野渡へ、りんごもぎの撮影に行ってきました。
知人に赤いりんごと黄色いりんごの、もぎとりの撮影をしたいとお願いしていたところ、黄色いりんごはもう終わるので、すぐ来いとのこと。
早速本日9時頃畑に連れて行ってもらい、撮影を無事終え先ずは写真をアップしようと、整理を終えたところです。いつものように動画ファイルからの取り込みですが、まずは写真をアップしますので見てください。
昨日から早朝まで雨が降っていたせいか、雲が多く景色はよく見えませんでしたが、りんごは滴が残りおいしそうに見えました。
以上
【りんご トキ】
下記アドレスを左クリックでYouTube動画へジャンプします
YouTubeアドレス りんご トキ - YouTube
津軽昔語り 津軽語り部の会 ― 2019年07月12日
青森県弘前市にある弘前市りんご公園、この中に旧小山内家住宅(農家住宅)が有るのですが、「津軽昔語り」が「津軽語り部の会」により行われたので、動画を撮ってきました。
津軽弁なので良く解らないと思いますが、方言を楽しんで下さい。
弘前市りんご公園 津軽昔語り 津軽語り部の会
「神様ど鳥こ セギレイ (神様と鳥 セキレイ)」 語り部 小森勝子
「へびの蛇蛇丸(へびのじゃじゃまる)」 語り部 菊地菊代
【りんご公園旧小山内家住宅】
YouTubeアドレス https://www.youtube.com/watch?v=wyk0H8wTfN8
以上
弘前市りんご公園内 津軽昔語り ― 2019年07月07日
令和元年7月7日(日)11時から 青森県弘前市りんご公園内小山内家住宅
津軽昔語り「津軽語り部の会」
青森県弘前市りんご公園内小山内家住宅に於いて、ほぼ毎土曜日、日曜日に行われているようです(要確認)。私自身ここには割と来ているのですが、じっくり聞くのは二度目かな?
本日は動画の撮影及び、SNS掲載許可も取り付けておりますので、別個に動画を掲載予定です。
最初の写真は、小山内家住宅の外観です。蔵を別にしてもかなり大きい家です。
津軽昔語り「津軽語り部の会」
青森県弘前市りんご公園内小山内家住宅に於いて、ほぼ毎土曜日、日曜日に行われているようです(要確認)。私自身ここには割と来ているのですが、じっくり聞くのは二度目かな?
本日は動画の撮影及び、SNS掲載許可も取り付けておりますので、別個に動画を掲載予定です。
最初の写真は、小山内家住宅の外観です。蔵を別にしてもかなり大きい家です。
【青森県弘前市りんご公園内小山内家住宅】
本日の語り部の方は、「津軽語り部の会」会長の菊地さんと、会員の小森さんです。
【本日の語り部案内】
【語り部の様子】
最初は小森さんの、「神様ど鳥こ セギレイ」(神様と鳥 セキレイ)です。続いては菊地さんの「へびの蛇蛇丸(じゃじゃまる)」です。
【小森会員のお話し】
【菊地会長のお話】
【学生さんにも詳しく】
現場では撮影に頭がいっぱいで、内容はあまり聞いていなかったのですが、編集時にゆっくり聞かせて戴きました。地名等は聞いて解りますが話は初めてなので、聞いてああなるほどと思ったり、昔話は何で人間同士じゃないんだろうとか疑問を抱いたり、相手は男か女かとか、俗人ぽい疑問も出たりします。
ともあれ皆さんにご報告致しますので、是非一度足を運んで下さい。
妻を荷物持ちに連れ出したのですが、それなりに楽しんでおりました。
以上
青い色のりんごジャム ― 2018年05月19日
石川音頭 カラオケ ― 2017年10月08日
「石川音頭 弘前市石川」のカラオケタイプです。
覚えて戴き、世界大会開催を目指して、頑張ります。
【カラオケ 石川音頭】
YouTube アドレス https://www.youtube.com/watch?v=dPiohwpxIZ0
以上
りんご「大紅栄と幸寿」 ― 2017年10月06日
平成29年10月3日(火)
今日は石川音頭の動画に使用する、リンゴの写真を撮りに出かけました。
いつも撮影している場所を通ったら、色付きの良いリンゴが見られました。でももっとりんごの木がいっぱいある場所を知っているので、そちらへ向かいます。しかし行ってみてガッカリ。確かにりんごの木はいっぱいあるのですが、種類が違いまだ色付いておらず、引き返します。
現場へ着くと丁度作業をしている方が居たので、事情を説明し撮影させて戴きました。弘前市石川の工藤さんです(この町会は工藤の苗字が非常に多いところです)。
【りんごの木】
今日は石川音頭の動画に使用する、リンゴの写真を撮りに出かけました。
いつも撮影している場所を通ったら、色付きの良いリンゴが見られました。でももっとりんごの木がいっぱいある場所を知っているので、そちらへ向かいます。しかし行ってみてガッカリ。確かにりんごの木はいっぱいあるのですが、種類が違いまだ色付いておらず、引き返します。
現場へ着くと丁度作業をしている方が居たので、事情を説明し撮影させて戴きました。弘前市石川の工藤さんです(この町会は工藤の苗字が非常に多いところです)。
【りんごの木】
聞くところによりますと、自分で品種改良を加えたものらしく、青果市場と栽培契約をして育てている、非常に珍しい品種だそうです。「大紅栄」「幸寿」と言う品種で、調べたところ本当に高価なリンゴでした。
【りんごの木】
撮影終了後ご好意により1個ずつもらいました。もらった大紅栄は360g/ケ、幸寿は326g/ケありました。次の日食味をしたので、ご報告致します。
ともに果肉はかたくシャキシャキ感が有り、完熟には少し早いかなと思いますが、それでも酸味と甘みも出て満足致しました。
【リンゴ】
数が出回れば、焼きりんご及びアップルパイもおいしいのかなと思ったりします。高価なりんごだけに、それは当分無理かな。
以上
【大紅栄と幸寿】
【大紅栄と幸寿】
りんご公園には? ― 2015年10月18日
【りんご公園には?】
りんご公園はその名の通り、りんごを主とした公園である。でもりんごだけではなく、一寸離れたようなものも存在します。一寸見ても、関係が分からないものもあるかも。
私の感覚で写真にして面白いもの、又視覚的に面白いものとかを撮影してみました。
りんご公園はその名の通り、りんごを主とした公園である。でもりんごだけではなく、一寸離れたようなものも存在します。一寸見ても、関係が分からないものもあるかも。
私の感覚で写真にして面白いもの、又視覚的に面白いものとかを撮影してみました。
まずはりんごそのもの。今時は収穫前で、このようないんごがたくさんあります。枝に付いている状態は、あまり見ることがないと思います。これでも解りやすくしたのですが、今後もっと解りやすいように勉強しましょう。
【りんご】
林檎の葉っぱにいたトンボを、撮ってみました。赤とんぼが良かったのですが、時期が折り合わなかったようです。りんご園には様々な生き物がおります。
【とんぼ】
これはりんごのマークですが、連なっていて面白かったので。駐車場から公園へ入ったところですが、青空にマークが映えて綺麗でした。皆さんも訪れたら、頭上を見上げてみて下さい。
【りんごマーク】
このランプと、林檎の原種のようなものも、駐車場の脇に見えます。
【駐車場のライト】
最近公園内に出来た建物です。これもりんごに関係した建物ですが、紹介は省きます。私はここの屋根と煙突に興味を持ち、今回撮影してみました。
【屋根と煙突】
以上
りんご 「はるか」 ― 2015年01月07日
「はるか」について
先日知人より「はるか」というりんごを頂いた。りんご所にいるが、あまりりんごのことは解らない。
彼が言うには、「はるか」は岩手大学農学部で生まれ、滝沢市で育まれた新品種のりんご。ということらしい。
その後食してみたので、感想を一言。
「ゴールデンデリシャス」の交配種ということで、大きさも味も似ているように思うが、味は代表品種の「ふじ」にも似ている。蜜もたっぷり入っているとのことだが、少し早かったようだ。歯ごたえもあり、少し酸味もあり、それでいてさっぱり感がある。
代表品種になり得るようには思うが、数が少なくまだ値段が高い、1個1,000円以上。且つ栽培もなかなか難しいようで、今後に期待しましょう。
珍しいものを食べさせて頂き、有り難うございました。
彼が言うには、「はるか」は岩手大学農学部で生まれ、滝沢市で育まれた新品種のりんご。ということらしい。
その後食してみたので、感想を一言。
「ゴールデンデリシャス」の交配種ということで、大きさも味も似ているように思うが、味は代表品種の「ふじ」にも似ている。蜜もたっぷり入っているとのことだが、少し早かったようだ。歯ごたえもあり、少し酸味もあり、それでいてさっぱり感がある。
代表品種になり得るようには思うが、数が少なくまだ値段が高い、1個1,000円以上。且つ栽培もなかなか難しいようで、今後に期待しましょう。
珍しいものを食べさせて頂き、有り難うございました。
【りんご はるか】
【切り口】
以上
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