乳井町おこし協力会 史跡里山環境美化活動 ― 2021年06月06日
乳井町おこし協力会 史跡里山環境美化活動 ― 2021年06月06日
北海道新幹線 奥津軽いまべつ駅 ― 2021年06月08日
【北海道新幹線 奥津軽いまべつ駅】
2021年6月1日(火) 10時12分奥津軽いまべつ駅撮影開始、ここは現在電車での津軽半島の観光拠点と言うべき場所です。駐車場から北海道新幹線奥津軽いまべつ駅の入り口、駐車場、津軽線二股駅との乗換駅、道の駅いまべつ「半島プラザアスクル等が集中してあります。
ここは新幹線の駅ですが、もともと山の中ですので周りにはほとんど人家はありません。それでも津軽半島の観光拠点であることには違いないので、はずすこと無くご紹介いたします。
当駅は目的が普通の駅とは少し異なり、避難駅や保守拠点の役割も担う駅で、本州北端の新幹線停車駅であり、JR北海道の管轄する駅としては最南端かつ唯一北海道外(青森県内)にある駅、というめずらしい特徴を持っております。
以上
【北海道新幹線 奥津軽いまべつ駅】
【向かって左側 屋根付きの無料駐車場】
【国道側を見たところ 右へ行き外ヶ浜町三厩を目指します】
【跨線橋を渡ったところ 北海道新幹線ホーム】
【物産館アスクルです レストランも有ります】
【正面です】
【アスクルと駐車場の中央 津軽線二股駅】
【下が在来線 上が新幹線】
以上
平館 青森県 ― 2021年06月10日
【平舘】
2021年6月1日(火)青森県外ヶ浜町平舘、天気も良いので今日は津軽半島へ撮影に来ました。ここ道の駅たいらだては、施設がひとまとめにあるので頑張って撮影します。
最初は道の駅たいらだて、ただ残念ながら本日は定休日でした。トイレ休憩をして向かいのオートビレッジセンターハウスは遠目に見て、灯台へ行きます。
まずはペンションだいばと平舘灯台入り口を撮影し、その後に裏側海岸へ回ります。ここは休憩施設等が有り、数人の人がそれぞれに遊んでおりました。
その後少し戻り平舘台場跡を撮影、動画には説明を音声で入れますが、こちらにはここに説明文を入れておきます。
その前面道路が旧松前街道です。未だ松並木が両側に立ち並び昔を偲んでおります。この辺は弁当持参でゆっくり散策したい場所です。晴れた日は清々しい気持ちになれます。
その後撮影を終えた時刻はちょうどお昼になりましたので、ペンションだいばで昼食です。同行者がいかハンバーグに興味を持ち注文、私は刺身定食にしました。いかハンバーグは、「いがメンチ」に味が似ていたようです。刺身定食は、魚が新鮮で美味しく戴きました。鯛とイカの刺身、量も多く味も申し分なく美味しく戴きました。
ウニ丼も有り一寸そそられましたが、予算オーバーで諦めました。
以上
【平館灯台海側より】
【道の駅たいらだて 今日はお休みでした】
【オートビレッジセンターハウス 以前食をしたことがあります】
【ペンションだいばと平館灯台】
【平館灯台】
【灯台上部】
【灯台入り口】
【だいばの内部】
【旧松前街道】
以上
義経寺にまつわる義経伝説 ― 2021年06月10日
【義経寺にまつわる義経伝説】青森県外ヶ浜町三厩
日本史上ひときわ人気の高い人物である「源義経」。1189年(文治5年)、兄である源頼朝の手により平泉の地で悲劇の死を遂げたとされる義経ですが、ここ外ヶ浜町三厩地区には、源義経が追撃をかいくぐって平泉を脱出、北へ向かい龍飛崎を渡って蝦夷地(北海道)へ向かったという「義経北行伝説」が伝えられています。
義経一行が平泉を抜け蝦夷地へ向かうためここへ来た時、海が荒れ足止めをされました。義経が巨岩に上り三日三晩祈りを捧げると、菩薩が現れ「これに乗って渡るが良い」と龍馬(翼が映えた馬)を三頭与えられました。岩の洞窟に繋がれていた三頭の龍馬にまたがり、義経は無事海を渡ることが出来ました。これが外ヶ浜町「三厩」の地名の由来です。
厩石は義経の祈りによって現れた菩薩が与えた、龍馬が繋がれていたとされる三つの洞窟がある巨岩です。
義経寺はその後円空が諸国遍歴の最、義経が祈った岩の上で見つけた菩薩像を祀ったことに起因するお寺です。
以上
【青森県外ヶ浜町三厩に有る義経寺です。これは動画のタイトルです】
【国道からの登り口です。龍馬山の山号額があります】
【上った場所にある山門 両側には阿吽の仁王像 ここにも龍馬山の山号額が】
【山門右手にある石の寺号額 義経寺の文字がくっきり 奥が鐘楼です】
【ここは龍馬山と言うだけ有り あちこちに龍がいます まずは手水舎の龍】
【次に山門のくぐった先にある 観音堂の龍】
【観音堂から見た義経寺】
【国道から見る 松前街道終点の碑 右に厩石 そして義経寺の入り口 山門を登り 義経寺の屋根が少し見えます】
【源義経と静御前の龍神塔 後ろは厩石です】
以上
奥津軽いまべつ駅 ― 2021年06月14日
平館 平館灯台 ― 2021年06月14日
義経寺 外ヶ浜町 ― 2021年06月15日
ベンセ湿原のニッコウキスゲ ― 2021年06月16日
【ベンセ湿原のニッコウキスゲ】
2021年6月11日(金)青森県つがる市ベンセ湿原のニッコウキスゲの花が咲いているとニュースで聞き、動画撮影に行って来ました。
自宅からは結構距離がありますが、車はあまり混んでない道路なので1時間20分程。現場には少し早い時刻に着いたので、観光客は誰もいなくて貸し切り状態。それから1時間半程、撮影に没頭することが出来ました。
地平線を撮影しているようなものなので、構図等単調になりますが変化を付けるよう頑張って撮影しました。
時期的には少し遅かったようで、花はしぼんだものが多く少し残念です。場所の雰囲気と花の咲き具合を、参考にして頂ければ幸いです。
ここのお勧めはまずニッコウキスゲ、ノハナショウブ、そしてオオセッカとなっております。ニッコウキスゲは少し遅く、ノハナショウブは少し早い?微妙な時期でした。オオセッカについてはたまたま撮影していたら前方に現れたので、じっくり撮影出来ました。
一つ以前と違ったのは、風力発電の風車がかなり増えたことです。環境問題等難しい問題があるのですが、風景が変わってきていると感じた次第です。
以上
【ベンセ湿原、駐車場からの入り口です。】
【道路から、左側へ入ったあたりです】
【環境省設置の案内看板】
湿原の、ニッコウキスゲ、ノハナショウブ、オオセッカのことが書かれています。
【ニッコウキスゲの群落状況】
【綺麗な花を選んでアップ】
【前方にオオセッカが、待っていてくれました。結構うるさく鳴いてます。】
【岩木山が見えたので、背景に。三角の屋根は、藁葺きの東屋です。】
【木道とニッコウキスゲ】
【帰るのかな?】
【湿原から、駐車場へ抜けるところです】
異世界から戻る感じです
以上
ベンセ湿原 ニッコウキスゲ ― 2021年06月16日
2021年6月11日(金)青森県つがる市ベンセ湿原のニッコウキスゲの花が咲いているとニュースで聞き、動画撮影に行って来ました。
ここのお勧めはまずニッコウキスゲ、ノハナショウブ、そしてオオセッカとなっております。ニッコウキスゲは少し遅く、ノハナショウブは少し早い?微妙な時期でした。オオセッカについてはたまたま撮影していたら前方に現れたので、じっくり撮影出来ました。
一つ以前と違ったのは、風力発電の風車がかなり増えたことです。環境問題等難しい問題があるのですが、風景が変わってきていると感じた次第です。
【動画タイトル】
以上












































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