津軽藩ねぷた村その1 弘前市2021年03月20日

【津軽藩ねぷた村 その1】
青森県弘前市亀甲町61番地 
 今日は天気が良いので、お出かけします。ねぷた村で福寿草が咲いたと聞いたので、行ってみます。
 ここはねぷた村、「津軽藩ねぷた村 その1」としてねぷたの写真を見て下さい。次回は福寿草と、お土産等をお見せします。
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【ねぷた村正面入り口です】

【右側がねぷた村入口 突き当たりが弘前公園です】

【入り口入って直ぐ】

【ねぷたの館です】
 囃子の演奏もしてくれるのですが、前回演奏動画をアップしましたので、今日は写真だけです。

 【太鼓が三台有ります】

【 かけ声が 聞こえてきそうです】

【金魚ねぷた】

【 中二階部分です

 中二階部分です

 【二階奥です、綺麗ですね

ねぷた村牧場 村営ですね

今回はねぷたを見て戴き、次回は福寿草を見て下さい。
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高岡の森 弘前藩歴史館2021年03月20日

2021年3月16日(火)
 青森県弘前市高岡地内にある、「高岡の森 弘前藩歴史館」で絵馬展があるということで行ってきました。私は神社等の撮影を手掛けてあちこち出掛けているが、高照神社、岩木山神社の絵馬には非常に興味があります。
 「高照神社の絵馬」は、「県有形民俗文化財」にも指定されている由緒ある絵馬です。
 今回、出品目録の連番が絵馬のキャプションには付けられて居らず、対比が難しいのは残念です。
高照神社は宝永7年(1710)に死去した四代藩主信政の廟所にはじまり、藩によって維持された。絵馬は五代藩主信寿が享保十三年(1728)に奉納したものをはじめ五十二枚が江戸時代のもので、明治時代のものが2枚ある。確認できる作者は江戸定府ののお抱え絵師や幕府表絵師等で、質、量ともに津軽地方に残る絵馬としては群を抜いている。藩政期の振興と絵画芸術を知る上で貴重である。】「弘前の文化財」より抜粋 
      
高岡の森 弘前藩歴史館】                        
【高岡の森 弘前藩歴史館】
【当日行われた絵馬展から】



【絵馬展】




【高岡の森 弘前藩歴史館パンフレット】
【新春の絵馬】
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